2020年9月12日、付知川釣行。

明日は日曜日だけど、午後から雨予報、水位は平水より10cm程度高いくらい。友人に電話し都合を聞くと「行きたい」それではと8時半に迎えに行くことに・・・・。10時半ごろ付知に到着。「釣り具しず」で親を買い田瀬に戻り、いつもの場所に今日は下に下り早瀬の中で下に走られて最後に「身切れ」でロス。急瀬で掛けた大物は30メーターほど下がり、何とかゲット。
今日の大物は24.5cm
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掛かってくるのはほとんどオスで、元気はいいものの鼻環を付けると直ぐに色が変わり、親には不適切でした。後期放流の18cmクラスが釣れ、今日は何とか「つ抜け」しました。
シーズンも終わりに近づきました。
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2020年9月8日付知川釣行。

台風10号通過後、この地方は別に災害もなく安堵しました。ネットで川の様子を見ると昨夜の夕立も大したことなく水位が10センチ程度増えただけです。天気予報を見ると今日は終日曇りで風もなく。明日は朝から雨で午後雷雨となっていたので友人を誘い、釣行しました。家を9時過ぎに出て友人宅に迎えに行き友人を迎えに行った後しばらくして、友人が鮎足袋を忘れたと言い出しました。戻ることも考えましたが現地に向かいました。付知の釣具店で買い揃えることにしました。現地に着くと「釣具店しず」のご主人不在で店が閉店。仕方なくホームセンターで普通の足袋を購入し間に合わせることになりました。友人曰く、今シーズンも終わったと思い、洗浄して干して入れ忘れたとのこと。「弘法も筆の何とか?です。」親はセルフサービスで購入。場所は何時もの「彦さ淵上流です。4時頃、夕立になり竿を収めました。本日の大物は25cmでした。
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9月2日、付知川釣行。

明日から台風9号の影響で雨模様となるため釣行しました。朝8時30分に家を出ました。付知には10時20分に到着です。コンビニで「おにぎり」を購入し、「釣り具のしず」で親を買いました。例によつて4匹千円のおまけです。今日は南大橋下流の場所が空いていたので入ってみました。直ぐに20cm位のが掛かってきました。しかし後が続きません。約1時間くらい粘りましたが釣れないので場所移動です。彦さ淵の上流に空きを見つけて入ります。一人先日の場所に先行者がいましたので今日は下流を攻めてみます。浅い瀬の開きで掛けるも痛恨の身切れです。
気を取り直して元気のよい養殖の親を付けて泳がせていると小気味よいあたりで21センチくらいの良型が釣れました。これを親にして流すと中央の浅くなったところで18cm位のやや小型が釣れました。良い親がとれたのであちらこちらに親を入れますが掛かりません。
4時頃、先行者が竿を収めましたので場所移動です。今日は平水で先日より20cm位水が高いので先日釣った場所には親が入りません。元気のよい養殖の親に変え、少し深めの流心に入れるとすぐにかかりました写真の一番大きな鮎です。サイズは計っていませんが23cm位かな?
チョット親にはもったいないので、下流で釣った21cmを親にして入れると直ぐに水中で光ります。釣れたのは20cm位の親に丁度良いサイズです。川の中に黒く光る石がありましたのでこれに纏わせる様に親を入れると直ぐにかかりました。少し大きそうなので下流に下がると足が滑り、よろけると左足のフクラハギが攣ってしまいました。痛みに負け竿が下竿になり切れてしまいました。見ると下付け糸の0.4がへそ針の上で切れていました。やる気が失せて今日はこれまでです。
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年のせいか腰が痛く、下半身も弱くなったようです。

8月29日、付知川釣行。

今年の付知川は鮎が薄く、長雨が続き、約40日以上、釣行が出来ない日が続き、水位が下がったものの、パッとした釣果が無く釣行を渋っていました。この間2回ほど釣行しましたが4匹が最高でした。南大橋の下流で2匹、田瀬橋上流の荒瀬で2匹でした。
8月も終わりに近くなりましたので「釣れなくても...」と思い、重い腰を上げました。家を9時少し前に出て現地で昼食を食べてからと思いましたが途中の芝が瀬食堂は準備中、付知の道の駅に行くとレストランは未だ開店していません。仕方なくコンビニで「おむすび」を買い求め、駐車場で食べて、「釣り具しづ」で親を買いました。1000円を払うと店主曰く「水槽から4匹持って行って」とセルフサービスです。
目的の南大橋下流で親を取ってと思いましたが先行者がいましたので下流に下り、彦さ淵の上流に空きがありましたのでここに入りました。この場所は昨年も通ったポイントですが川に降りてみると川相が変わっています。先の豪雨で石が動いたようです。落ち込みから岩盤に沿って流れる浅瀬で最初に釣れたのが20.5cmの良型でした。
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これを親にして、次に釣れたのが23cm
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チョット大きいので親を変えずに頑張ってもらいました。
少し深みの流れのきつい所で今日一番の24.5cmが釣れました。
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落ち込みの上の荒瀬に親を入れ掛ったのが24cm
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釣れなくなったので下流に移動し、大岩の前で流すがなかなか釣れません。
養殖の元気な親に変えて、石の間から親を離すといきなり掛かったのが
21cm
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これを親にしてすぐ釣れたのが22.5cm
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数は楽しめませんでしたが良型6匹で楽しみました。
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全体に鮎が少なく静かに攻めると楽しめます。

2020年6月24日、付知川釣行。

22日のリベンジに釣行しました。朝早くには釣れないのでゆっくりと自宅を8時過ぎに出ました。川には10時近くに到着。親を買い南大橋下流が空いていたので入りました。矢張り1匹目は10時40分過ぎに掛かりました。続けて3匹をゲットし何とか坊主は免れました。しかし後が続きません1時まで粘り3匹を追加し、元気な親を3匹残し、場所移動です。島田橋付近は釣り人が多いので田瀬橋上流の堰堤下に入りました。
ここは初めて釣る場所で段々瀬になっています。2匹目に掛ったのが写真の今日一番の23.5cmでした。200624_194101 (2).jpg
荒瀬の中で目印が吹っ飛び何とか抜き上げてタモの中に・・・・。この場所は石が大きくポイントは小さいが19cmクラスの良型を9匹釣りあげました。
写真を撮ったのですがメモリーカードに入っておらず気が付いた時には向かいの大家族におすそ分けした後。自分で食べるために大物だけ残してあったので撮り直して掲載します。どうもボケが入ってきたのか?
何とか「つ抜け」の16匹の釣果でした。

2020年、付知川、釣行。

友人から電話があり、運転手役が体調悪く釣行できないとのことで行くことになりました。曇り一時雨の予報も水位が平水より10cm多い程度に下がったので釣行しました。島田橋下流に入りましたがひと流ししましたがアタリなく、場所移動し彦さ淵下流に行くも音沙汰無し、友人が迎えに来て付知は無理だから、白川に行こうということになりました。白川は6月13日に解禁し日が浅いのか大勢の釣り人が来ています。日釣り券を購入し、東白川の堰堤上流に入りました。土日も大勢来ていた様子で釣り荒れていると思い急流の芯に入れると最初の1匹が釣れました。19cmの背ひれが大きい良型です。しかしその後続きません。上流には一人竿出ししているので少し下がったところの深みで3匹立て続けて釣れ、浅瀬でも2匹、少し小さくなったのでもう一度戻り、場所を変えて3匹、時計を持っていないので時間が解らず、下流の堰堤で友人が釣っていたので下がり、堰堤上流の岸側の木の下で1匹掛けるも16cm位のチビ助で親に使うも針が石に掛かり、外しに入りここで終了。何とか「つ抜け」の10匹です。白川では約4時間の釣りでした。
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例によつて養殖の親が3匹入っています。
初めて白川での釣りでしたが大きさもまあまあで背ひれが大きな綺麗な鮎でした。

2020年6月9日、付知川釣行。

水曜日の予定が雨になりそうなので前倒して今日釣行しました。友人たちは早出で私はゆっくりと8時過ぎに家を出ました。10時過ぎに川に到着。親を買うと何と1匹400円に値上がりしていました。彦さ淵下流の空きエリアに入りました。川の石は黒く鮎の姿も薄い感じです。あちらこちらと親を入れますが反応はありません。昼に友人に電話を入れると付知で釣っているが釣れないとのこと。合流するというので待っていたら暫くして来ました。流れがある程度きつい所で待望の1匹が来ました。その後ポツリ、ポツリと釣れだしました。2時過ぎに友人たちは帰るというので私は4時過ぎに場所替えです。彦さ淵の上流に移動。この場所の方が鮎が多いように感じました。やはり下流に大きな淵があるからでしょうか。本日の釣果は何とか「つ抜け」の11匹でした。写真には養殖の親が3匹います。
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解禁後1週間でこの調子であまり芳しくありません。

2020年付知川鮎解禁に行ってきました。

武漢肺炎の影響で遅れていました解禁が今日6月1日に解禁しました。平日の解禁とあって釣り人が少ないかと思いましたが入る場所が無いほど大勢の釣り人が来ました。いつも年券とおとりでお世話になっている「原おとり」さんが家主の怪我の為に入院治療が必要とのことで休業中のため、近所の釣具屋で年券を買い求め、午前5時に家を出ました。6時半過ぎに付知に着きました。友人たちは先着していました。原おとり前に何とか入れそうなので川に降りました。20センチ減水で流れが緩く鮎の姿も見えません。友人が流れの幾分早い瀬で2匹を掛けました。私は下流に下ってみましたが水深が浅くあまり釣れていない様子です。以前はこの浅い場所で釣った記憶がありますが今日は釣れる気がしません。川の石は黒く、明るい場所を探して親を送り込みますが反応がありません。時間が速いのか?・・・・と思いながら我慢しましたが2時間ほどで根負けです。友人たちも釣れず場所を移動しようと相談し付知橋上流の桜場堰堤に向かいました。堰堤上流に2人、下流に2人と別れて入りました。
私は下流で釣りましたが此処でも鮎の姿は見えません。結局ここでも釣れず。悲しいかな解禁日に2回目の坊主でありました。場所によつては結構釣れたようですが場所選びにナマケモノには致し方ありません。日を変えて挑戦です。

2020年5月9日、馬瀬川上流、今年最後のアマゴ釣行。

ゴールデンウイークの釣行断念が明け、お尻がムズムズしてきたので釣行しました。岐阜県漁業協同組合から、「武漢肺炎下での釣行注意事項」が示されました。これによると越境についての条項はなく「マスクの着用、直行、直帰、弁当持参、単独釣行、手洗い、バーベキューの禁止、おとり屋券売所での蜜集禁止、監視員の距離の確保と従属。」となっていました。冷凍庫から最後のエサを出して使い切るつもりで出かけました。
豊年橋下流の淵で釣り始めました。良型2匹が釣れましたが後が続かず「ウグイ」の猛攻に嫌気が差して場所移動です。先回入れなかった神手橋下流の瀬に入りました。電気柵を開けて釣り開始もアタリが遠い感じです。釣り下がりながら稚魚放流ものと思われるチビ助を2匹ゲット。更に下流に移動し開けた瀬で良型5匹、何とか「つ抜け」まであと1匹。瑞穂橋上流の瀬頭までつり下がったものの、トイレに行きたくなり一度車に戻り漁協のトイレに駆け込む。朝食べた「稲荷寿司」が悪かったようです。共益橋に行ってみると先客3名・・・。仕方なないので豊年橋上流の瀬に移動しました。水量が少なく浅い瀬になっていましたが豊年橋の上まで釣り下がり良型6匹釣れました。ここでエサが無くなり終了です。時間は午前11時。本日の釣果は15匹でした。
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放流後3週間経っているので腹を開けると「真っ黒」です。川虫しか食べていないのだなあ・・・。流石にイクラは美味しいのか飛び付いてくれました。来週からは鮎の稚魚放流が始まるのでルアーによる釣果が期待されるでしょう。私はルアーをやりませんので今年のアマゴ釣りは終了です。今年の釣果累計は393匹。記録更新できました。友人、近所に配り「美味しい」と好評でした。

新型コロナウイルス「武漢肺炎」で釣行断念。

自分の住む市では幸いにも感染者もなく三蜜を避ければ大丈夫と思っていましたが観光地の高山市や白川郷では観光客の来訪を控えるよう要請も出ました。釣り場でも他県からの来場を嫌うだろうと思いゴールデンウイーク中の釣行を断念しました。恒例の馬瀬川アマゴ釣り大会も中止、付知川の鮎の解禁も5月16日に決まっていましたが延期され、まだ未定の状態です。冷凍庫には1回分のエサが残っており連休明けの好転を期待することにしました。例年、帰りに加子母に寄り「朴葉寿司」をお土産に買って帰りましたが今年は通販にて取り寄せすることにしました。
仕方がないので庭の畑で栽培している野菜の世話でもしますか!
スナックエンドウやそら豆も実が判るようになりキュウリやミニトマトも苗が成長しています。
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2020年4月26日、馬瀬川上流、釣行。

漁協前の淵に朝一で入るも1匹釣れただけで後が続かず、場所移動です。共益橋のたもとに駐車し、コンクリート護岸まで登り釣下がりです。橋の上までで5匹をゲット。橋の下手で4匹。何とか「つ抜け」出来ました。時間はまだ8時半です。神手橋の下流に向かいますが先客あり、橋の上流の瀬頭で1匹ゲットも後が続かず、豊年橋の上流の瀬で6匹ゲット、橋の下流で8匹ゲットし本日の釣果は合計24匹でした。今日も稚魚放流のチビ助が3匹釣れました。場荒れの感もありますが瀬の中では強烈な引きで堪能しました。エサ切れとなり12時で終了です。
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2020年4月21日、馬瀬川上流、釣行。

月曜日20日に漁協のホームページを開いたら、18日の土曜日に雨の中3月28日の分と合わせて140キロを放流したとのメッセージが載っていました。漁協前は上の歩行者用の橋と下の共益橋から35キロずつ放流したとのことです。水深は35cmほど高いので共益橋の下手に入りました。案の定魚は少し下がっています。しかし下流の淵までは下がっていない様子です。朝一番目に釣れたのはこのイワナ。
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よく見るとイワナなのにパールマークがあります。「アマゴとの混合種かな」今日は綺麗なアマゴが多い、馬瀬水産から買ったのかな?
小さな稚魚放流物も釣れました。1匹は何か奇形児の様です。
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アマゴはチビ助を入れて合計52匹、最多釣果です。
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流石にクーラーが一杯になりましたので、他の釣り人に残して午前10時半で終了です。いつものように上呂の「大安」で「トンちゃん定食」を食べて帰りました。

2020年4月14日、馬瀬川上流、釣行。

天気予報では朝雨が上がり、風は4メーター程とのことで一人で釣行しました。組合前の人気ポイントは条件が良いときには入るのが難しいので天候は悪いが釣行しました。現地に着くと霧雨が降っています。流石に今日は誰も来ていません。昨日の雨で20cmほど増水しています。暗いうちに河原に降り始めました。水深があるため最初はアタリが無かったのですが目印が見える様になるとアタリが出始めました。最初の2匹は痛恨のバラシでした。食いが浅いのか?。ここは撒き餌が必要と入れると食って来ます。岩陰で何か引きの違うような・・・・。バラシです。もう一度流すと針掛かりしました。案の定イワナです。寄せる途中で針が外れて逃げて行きました。撒き餌を入れ直し再度流すとまた食って来ました。このイワナ3回も針に掛りながら、撒き餌を食うとすっかり忘れるようで3度目の正直で釣りあげました。25cmありました。
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その後ここで12匹のアマゴを釣りあげました。信じられないような浅瀬でヒットします。アタリが無くなりましたので一度車に戻り、竿を変え場所移動します。少しずつ下がりながら探り、6匹を釣りました。車で反対側に移動し下の橋まで釣り下がります。流れの急な瀬脇に誘い6匹を釣りました。橋の上手で2匹のバラシ、風が強く竿があおられるので逆らうように抑えるため、寒さが加わり右親指が攣ってきました。時間は12時のチャイムが鳴りました。女房に電話し、これから上呂で「トンちゃん」を食べて帰ると連絡本日の釣行はここまで。
アマゴ24匹、イワナ1匹の計25匹でした。
馬瀬川は本当にシラメ系が多い。
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2020年4月11日、馬瀬川上流、釣行。

友人3人と馬瀬川上流、に釣行しました。いつも通り夜明け前に漁協前の淵尻で2匹、下流の橋の下手で1匹、橋のたもとの流心で0.175のハリスを切っていく者がありました。橋桁が邪魔をして下手に下れなくいきなり「プッツン」でした。放流場所が浅く、魚が散り、結果この場所では2匹しか釣れませんでした。前に出て本流で何とか釣れ、結果「つ抜け」の計12匹でした。相変わらず半シラメが多い、漁協も経費削減なのでしょう。
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今年は水が少なく釣りにくいようです。

2020年4月8日、美山漁協管内、神崎川上流、釣行。

車が車検で2日間釣行できなかったので今年最後と思い今日釣行しました。5日の釣果が芳しくなかったので残りがいる筈・・・・。神崎川放流ポイント最上流部の橋の下で夜明けとともに開始、暗いうちに2匹が掛かりました。写真のチビ助が最初の魚です。下手に移動し鉱山前の公民館前を探りましたが橋の下手の浅瀬で1匹釣れました。その後下手に下り探すも全くアタリがありません。円原川に移動し何時ものポイントを探すもアタリがありません。月曜、火曜と連日攻められた後なのか・・・・。釣っている途中車から声をかけられ話を聞くと円原川でも5日は食いが悪くたくさんの魚を放流してもらったが4匹釣っただけとのこと。魚はどこに行ったのでしょうか?。子供釣場まで下がり、淵の上の瀬尻で2匹釣れました。淵に入り竿を入れると深みで24cmが釣れました。アタリが無いので少し撒き餌をしたら続いて3匹釣れました。橋の下流まで下がりましたが魚はいません。諦めて神崎の町に下り、初めの橋の下が空いていたので降りました。ここで23cmを釣りあげました。「つ抜け」にはあと1匹です。学校下に移動し何とかアタリがあります。根気よく流して食わせるも痛恨のバラシ、2度と食ってくることはなく根気負けして12時で終了です。
釣れない時は場所移動で川まで下りたり、登ったりで疲れます。まあ、健康の為には・・・・。
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美山漁協の皆さん有難うございました。2月の解禁から楽しませて頂きました。又来年よろしく。
今日から稚鮎の放流が始まるとのことです。水が綺麗な川なので美味しい鮎が釣れることでしょう。一度は鮎釣りに来たいと思います。

4月5日、美山漁協管内、神崎川上流、釣行。

4月5日、神崎川上流、今季最後の成魚放流に友人3人と釣行しました。場所は伊往戸の橋の下です。4人では入れる場所を探しましたが此処しか空いていませんでした。風が強く寒かったです。焚火で暖を取りながら放流を待ちました。今日の魚は少ないか?、食いが渋い! 。何とか「つ抜け」の12匹でした。写真の保存を間違えて写真が1枚しかありません。
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2枚撮ったつもりでしたがデーター保存をせずに最後の写真を終了してしまったのが原因です。
すこし、「ボケ」てきたのかな?。

2020年3月31日、美山漁協管内、神崎川下流、釣行。

天気予報では曇り、微風、釣りには上天気なので釣行しましたが現地では霧雨がしとしと、釣り終えるまで降っていました。最初は片狩堰堤下に入りましたが最初に釣れたのは15センチ以下のチビ助。当然ながら放流です。その後、あぶらハエ2匹、カジカ2匹と不調です。当たりが無いので下流のコテージ下に移動しました。ここも食いが渋く、20センチを2匹しか釣れませんでした。仕方なく漁協前に移動しました。淵尻で黒い魚がエサを追ってきて掛かりました。見て釣るのも面白い物です。淵横の浅瀬で2匹を追加。瀬頭で2匹のここでは5匹が釣れました。もう一度、片狩堰堤下に移動しました。ここで3匹を追加して、何とか「つ抜け」の10匹で本日終了です。
今日は綺麗なアマゴ5匹と半シラメ5匹でした。
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2020年3月29日、美山漁協管内、神崎川下流、釣行。

今日は美山漁協管内、神崎川下流の今年最後の成魚放流です。釣り仲間3人と一緒の釣行です。先々週に入った片狩堰堤下に行きましたが既に先客がいました。少し下がったところで4人が並んで入る場所が空いていました。ここに釣り座を構えて焚火で暖を取ります。6時には止むはずの雨がしとしと降っています。少し明るくなったところで居残りを探すといました。7ヒットで4匹ゲットしました。1匹は0.175のハリスを切っていきました。16cmから18cmのチビ助を釣り仲間が「天ぷら用」に欲しいというので譲渡しました。今日は雨の為か釣り人が少ないようで一人にバケツ1杯の要領で放流して頂きました。本日の大物賞は25.5cmの綺麗なアマゴでした。
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これを含めて本日の釣果は32匹でした。美山漁協管内自慢の綺麗なアマゴが釣れました。
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2020年3月27日、ゴルフ。

今日は所属クラブのシニアレディース競技に出ました。生憎の雨模様でコーヒーを飲みながらスタートするか相談とのことでゴルフ場に出かけました。昨日の予想では雨は本降りとのことでしたが予報は弱い雨とのことでスタートしました。支障になるほどの雨ではありませんが腕の方がイマイチでアウト45、イン48のグロス93。相変わらずのシャンク病で肝心なところで出てしまう。左肩の50肩が治るまでは暫くかかりそうです。

2020年3月25日、美山漁協管内、神崎川上流、釣行。

天気が良くなるようなので釣行しました。神崎川上流の円原川に最初入りました。子供釣場の淵に最初入り24cmクラスのアマゴをゲット。あとが続かずに橋の上流に移動。淵の流れ込みでアマゴのチビ助が釣れたがサイズ以下なので放流。下の弛みで痛恨のバラシ「ハリス0.15切れ」その後、21cmクラスの半シラをゲット。上流の淵の流れ込みで23cmのアマゴをゲット。更にその上の瀬の中で痛恨のバラシ2連発。一匹は「ハリス0.175切れ」少し下がり流れ込みで本日の大物賞26cmのアマゴが釣れた。ハリス0.15なので慎重に寄せてタモの中に。日が差し底が丸見えの為移動。神崎川上流部の鉱山前の小さな淵で21cmのアマゴゲット。橋の下の小さな落ち込みで痛恨のバラシ、2度と食ってこなかった。更に下流でチビ助が釣れた。これは何とか収納サイズの16cm。伊往戸の人家前の淵でマタマタ痛恨のハリス切れ0.15、その後21cmのアマゴを釣って本日は終了。本日の釣果は7匹でした。痛恨のバラシを数えれば「つ抜け」出来たのに・・・・・。反省します。
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