2021年5月8日、馬瀬川上流釣行。

連休に釣行を考えていましたが急な葬儀があり、予定日に行けず、雨にも当たり5日遅れの釣行になりました。50cmほど増水していました。今日は豊年橋上の瀬を諦め、最初から下流の友人のポイントに入りました。魚が薄くなかなかアタリがありません。今日はアタリがあったポイントを丹念に攻め、全部釣り上げました。大きな当たりでも釣れてくるのは20センチクラス。稚鮎の放流前なのであまり大きなものは入れてない様子です。浅いポイントでは7cm位の小さなアマゴ「発眼粒だと思う」が7.5の針に2匹も掛ってきました。10cm位のものは稚魚放流と思われるものも3匹釣れました。皆さん川にお帰り願いましたが丁度15センチの物は針を飲んでいましたので持ち帰りしました。11時過ぎに風が出てきましたので今年最後のアマゴ釣りは竿納です。大きさもマチマチですが何とか「つ抜け」の10匹でした。
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何時ものように上呂の大安食堂で「トンちゃん定食」を食べ帰りは舞台峠を越えて加子母経由で付知に寄り「原おとり」で年券を買い求めました。若奥さんの話では今年もおとり販売は思案中とのこと。約束の時間に余裕がありましたので島田橋、南大橋、稲荷橋で川を見ましたが鮎はまだ小さく淵で群れているのか?。あまり多く確認できませんでした。

2021年5月6日、家庭菜園。

昨日の雨で野菜を見に行ったら、ナスが1番花の蕾が付いていた。まだ固いようだ。開花までは暫く掛かりそうだが苗を早く植え、寒さ対策もしていなかったので成長が遅く、背が低いので、このまま開花したら下の土に実がついてしまう。
失敗したのかも・・・・。
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ミニトマトは背も高くなり、3番花房が見えてきました。もう2.3日したら開花するでしょう。伸ばしたわき目も生長し第1花房も見えています。そろそろ支柱に固定しなければ・・・・。
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キュウリの苗も生長し、6節目の葉が開きかけています。
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ミニカボチャも生長し、親弦が伸びてきました。
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2021年4月29日、家庭菜園。

今日は朝から久しぶりの雨です。この時期の雨を穀雨と言い野菜にとっては貴重な雨です。そんな中ミニトマトに付いた二番花房が開花しました。ネットで調べたら例のトマトトーンは必要が無いみたいです。1番花房が実を付ければこの苗自体が実を付けることを意識しその後の花房の花は自家受粉をするので必要が無いとのことです。
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なにしろ素人なので・・・・・。
最初は3本立てを目指していましたが気が付いたら隣の胡瓜との畝との間隔が狭く、雨除けのトンネルを作ると中が込み合うので急遽、2本立てに変更します。そういう訳で1番花房上の脇芽は除去しました。

2021年4月23日、ゴルフ。

今日は所属クラブのシニアレディース競技に出ました。インスタートで10番ミドル3オン1パットのパー。11番ミドル2オン2パットのパー。12番ミドル3オン2パットのボギー。13番ショートは1オン3パットのボギー。14番ミドルは2オン2パットのパー。15番ショート1オン2パットのパー。16番ロングはティーショットを右の山に打ち、2打は出すだけ。結果5オン3パットのトリプルボギー。17番ミドルは2オン2パットのパー。18番ロングは4オン3パットのダブルボギー。インは43。アウト1番は3オン2パットのボギー。2番ロングは4オン1パットのパー。3番ミドルは3オン2パットのボギー。4番ショートは左バンカーに入れ、出ず寄らずのダブルボギー。5番ミドルは3オン3パットのダブルボギー。6番ロングは3オン2パットのパー。7番ショートは3オン2パットのダブルボギー。8番ミドルは5オン2パットのトリプルボギー。9番ミドルは5オン2パットのトリプルボギー。アウトは50。トータル93と大波ゴルフでした。特に8番9番では例のシャンクが出てしまいました。折角治ったと思っていたのだが・・・・・。

鮎解禁の知らせ届く。

アマゴの成魚放流も終わり、日増しに暑さが戻ってきました。あまりの暇さに庭の畑に植えたミニトマトの苗を見てみると第一花房に花が咲いていました。少し手をかけてやらねばと思い、花房下のわき目を取ってすっきりさせました。
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ネットを見ていたら、「トマトトーン」を使うと身が多くなるとのことで、ホームセンターに走り、購入して花房に散布しました。
今年は試しにミニカボチャを空中栽培させてみようと思い、苗も植えてみました。
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なかなか難しいとのことですがやってみなければ・・・・。
なかなか、鮎の解禁情報が来ないので心待ちにしていたら、ホームページに情報が掲載されました。付知川は5月29日、白川は6月12日と表示されていました。付知川は琵琶湖産の稚鮎も放流するとのこと。約1トンを分けて放流するのだが例年冷水病で川を流れるのを見ます。トンビのエサにならなければと願うばかりです。

2021年4月17日、馬瀬川上流、釣行。

漁協から豊年橋に成魚放流したとのメールが来ました。天気予報では午前6時には雨で昼過ぎから強い雨となっています。いつも午前中には納竿するので濡れるのを覚悟して釣行しました。何時の豊年橋の上の瀬です。昨晩放流後に釣っていた人の魚籠や浮舟が置いてあります。暗いうちに3匹釣りましたがサイズは少し小さ目です。5月には鮎の稚魚を放流するのでサイズを小さくしたのかも知れません。夜が明けると釣り人が増えたため、対岸の中州に移動しました。これが正解で浅い場所に寄せて釣りました。中には先週放流した残りの大物も釣りました。魚信が無くなりましたので下流に移動するため車によりクーラーに釣った魚を移すと19匹いました。下流に移動すると既に3人もの釣り人が並んでいました。此処を諦めて元の場所に戻りました。何人もの釣り人が去って一人だけになっていました。朝釣ったポイントには魚が居ました。此処で3匹追加したら、どこかで見ていたのかまた2人やって来ましたので又対岸の中州に移動し3匹追加しました。すると又2人が入って来ましたので時計を見ると9時30分を回っていました。雨も強くなり合羽の下も濡れてきましたので少し寒くなりましたので納竿することにしました。今日は合わせて25匹の釣果でした。何時ものように上呂の大安食堂で少し早めの昼食「トンちゃん定食」を食べて帰途につきました。
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残り物の大物を家で腹を裂いたら川虫で真っ黒の胃が出てきました。
これで馬瀬川の成魚放流は終わりです。コロナの騒ぎが収まれば5月3日は馬瀬川アマゴ釣り大会がこの場所で開催されます。
大会終了後には又、帰りにホウバ寿司を買いに来ると思います。

2021年4月15日、ゴルフ。

今日は月一の高校時代の同窓生とのコンペでした。場所は賑済寺カントリークラブです。インスタートでインは42。アウトは46。グロス88。この会では前回優勝していてハンディーは8なのでNET80。一打差で準優勝でした。残念ながら賞金はありません。馬も外れ、ニアピンんも無く。おとなしく会費だけを払いました。アウト3番のショートホールで7番アイアンでのショットでシャンクが出てしましました。後はまずまずのプレーでした。

2021年4月12日、馬瀬川上流、釣行。

明日から雨模様で風も弱そうなので釣行しました。場所は豊年橋上流の瀬に入りました。いつも朝一番で釣る場所に入りましたが水位が30センチほど減水していたため、瀬脇の浅い場所で暗いうちに釣れたのが写真一番下のチビ助です。これでも17cmあります。少し痩せているので稚魚放流なのかも知れません。明るくなると釣り師が2名加わりましたので中ほどで場所移動です。対岸の最上流から探りました。浅い瀬の中で釣れたのが下から2番目のサイズは17cmですが少しメタボです。減水しほとんどのポイントには竿が入ったようで土日と二日連続で攻められたのか魚信はありません。下流の友人のポイントでも魚信無く。更に下の瀬で釣れたのが写真一番上のアマゴです。どうもこれはニジマスとの混合種のような感じです。少し青みがあり、うろこもキラキラしています。8時を回ったころから風が吹き出し、天気予報では1メーターでしたが5メーター程で目印が舞い上がります。この瀬の中で0.175を切っていったのが2匹。2号に変えたのも切られたのが1匹。残念ながら此処で心が折れました。風も強くなり竿が煽られます。時刻は9時20分になり、上呂の大安食堂が9時から営業なので此処で終了し、「トンちゃん定食」を食べて帰途につきました。
本日の釣果は5匹。
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2021年4月10日、馬瀬川上流、釣行。

9日、18時前に漁協から豊年橋に成魚放流したとのメールが来ました。友人は検診の為、行けないとのことで一人で行きました。豊年橋上流のいつもの場所は既に先行者に取られていたので少し下流で釣りました。朝一で来たのは18cmクラスの小型でした。その後、4匹を釣るもアタリが無くなり場所移動です。下流の友人のポイントで5匹を釣り、何とか「つ抜け」になりました。今度は何時も行く下の橋の更に下流に行って見ました。昨年の大水で川相は劇的に変化し、アタリは無くトイレに行った後、朝のポイントに戻りました。少し水温が上がったのかまた6匹を釣り、今度は対岸に行って見ました。浅い瀬の中で7匹を釣り、最後は流心で掛けたが残念ながらハリス切れで終了しました。丁度、12時30分になっていたので何時もの上呂の「大安食堂」で「トンちゃん」を食べて帰途につきました。今日の釣果は合計23匹でした。
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前日の放流なので昨日から泊まり込みの釣り師が大勢来ていて魚が怯えているようでした。
今日もハリス切れ4匹、外れたのは10匹くらいだったか?。流石に瀬の中での0.175での細仕掛けでは無理もない。もう少し丁寧な取り込みをしなければと反省しきりです。

2021年4月6日、ゴルフ。

今日は近所のゴルフ仲間からのお誘いで恵那峡カントリークラブでのゴルフです。昨年回りましたが100を超えるスコアーでリベンジマッチです。白マークからのプレイなので距離があり、なかなか老人には難しいコースです。竹コース、1番はティーショットはチョロ、ダフリで5オン1パットのダブルボギー。2番ロングは左ラフから右ラフ、4打で乗せるところをダフリ、5オン3パットのトリプルボギー。3番ミドルは3オン2パットのボギー。4番ショートは2オン2パットのボギー。5番ミドルは4オン2パットのダブルボギー。6番ミドルは3オン2パットのボギー。7番ショートは2オン1パットのパー。8番ロングは4オン2パットのボギー。9番ミドルは3オン2パットのボギーで計48。
松コース1番ロングは4オン2パットのボギー。2場ミドルはティーショットはチョロ、4オン2パットのダブルボギー。3番ミドルは3オン1パットのパー。4番ショートは2オン2パットのボギー。5番ミドルは3オン2パットのボギー。6番ミドルは3オン2パットのボギー。7番ショートは2オン2パットのボギー。8番ミドルはティーショットはまたチョロ、4オン2パットのダブルボギー。9番ロングは5オン1パットのボギー。計46。グロス94と何とかリベンジが出来ました。いつもはゴルードティーを使っていますのでなかなかパーオンが出来ません。今日は友人の誕生優待を使いましたので食事して6,300円と安くプレー出来ました。

2021年4月3日、馬瀬川上流、成魚放流、釣行。

昨日、午後6時近くに漁協から、豊年橋に70キロ放流とのメールが届きました。友人に連絡したら「行きたい」とのこと。それではと出掛けました。友人は流れの緩い場所へ、私は橋の上流の早瀬に入りました。朝一番はやはり瀬脇の流れの緩い所で釣れました。この上流で10匹をゲット。下流の岩の前で4匹を釣り、本日は14匹でした。綺麗なアマゴは少なく、雑種が多いと思いました。
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時間は未だ午前7時半ですが友人が釣れないのでもうやめると言い出し納竿し帰途につきました。今日はまだ時間が速いので「とんちゃん」は諦めです。

2021年3月30日、美山漁協、神崎川、今年最後の釣行。

天気も回復したので神崎川今年最後の釣行をしました。目指すは「ゴロゴロ滝」下の橋下です。最初の1匹を釣り上げ、舟に入れようとしたら足元の石が動き、尻もちを突きました。その際竿に体が乗り、嫌な音が・・・・。やってしまった・・・・。根本から4番目と5番目にヒビが入りすっぽ抜けです。予備の竿を車に取りに行き続行です。此処では3匹です。4匹目は20センチを超える「ウグイ」でした。5匹目は15センチ以下の放流サイズでした。放流し場所移動し橋上の瀬で1匹。後が出ないので場所移動です。伊往戸の瀬で1匹。更に下流の場所で4匹。これで何とか9匹になり、「つ抜け」を目指して何時もの祢宜屋橋の下に移動しました。水量が多く何時もの河原が水浸しです。此処の浅い場所で12匹を釣り上げ、下の瀬の中で3匹追加。此処でも20cmを超えた「ウグイ」が釣れました。瀬の流心で良い当たりに合わせると何と10センチ足らずのミニサイズ、放流して場所移動です。その後円原川を見に行きましたがトイレに行きたくなり、片狩りの公民館のトイレに行きました。その後戻って神崎大橋の下を探りましたが水量が多くて荒瀬になっていたので諦めました。最後にしては小さく物足りませんが綺麗なアマゴを何とか合計24匹の釣果で今年最後の釣行を終えます。
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折れた竿のメーカーにパーツの確認をしたら対応可能との返事あり、価格は約5千円とのこと。

2021年3月28日、美山漁協、神崎川、今年最後の成魚放流、釣行。

天気予報は雨で風も出るとの予報ですが今年最後となる成魚放流なので友人から是非にとの要望で出かけました。場所は何時もの伊住戸です。
明け方から雨が降り出しました。最後の放流にしては少ないように感じました。写真はありませんが何と27cmオーバーの半シラメが釣れました。ナリスは0.2を使っていましたので何とかゲット出来ました。他は少し小さいが綺麗なアマゴばかりでした。友人が友達に頼まれているとのことで大き目のアマゴとこの大半シラメ併せて3匹差し上げました。写真と合わせて本日は13匹の釣果でした。雨が上がったらもう一度、神崎川に今年最後の釣行したいと思います。
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2021年3月27日、馬瀬川上流、釣行。

3月26日、馬瀬漁協から豊年橋に70キロ成魚放流したとのこと。天気も良さそうなので釣行しました。今回は橋の上流の瀬に入ることにしました。朝いきなり02のハリスが切れました。そんなに無理はしなかったのですが魚が大きかったのかも・・・・。一か所では数が出ません。4匹釣ったらアタリが出なくなり、あちらこちらを探りながら何とか8匹ゲットしました。下流の友人が釣るポイントが気になり向かいましたが既に先客がいました。諦めてもう一度橋の上に戻り、皆が釣れなくて移動した場所の浅い瀬を流して3匹ゲット、思いがけない場所にいるようです。流心で2匹掛けましたが0.175のハリス切れです。矢張り23cmを超える魚で流心では無理の様です。0.2にするとなかなか食いません。流心を釣り下がると良い当たりで1匹釣れ、これで何とか「つ抜け」の12匹となりました。帰り際に友人のポイントを探ったらアタリがあり、根気に流していたら釣果2のチビ助、18cmが釣れました。此処ではこのサイズは放流しませんので昨年秋の稚魚放流物かと思います。これで今日の釣果は13匹。時間も丁度12時になりましたので納竿です。何時ものように上呂の大安食堂で「とんちゃん」2人前を平らげて帰りました。
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2021年3月26日、ゴルフ。

今日は所属クラブのシニアレディース競技に出ました。金城学園前の桜はまだ8分咲きと言ったところです。ゴルフ場8番の枝垂れ桜は満開です。
1番ミドルは3オン2パットのボギー。2番ロングは4オン1パットのパー。3番ミドルは3オン2パットのボギー。4番ショートは2オン1パットのパー。5番ミドルはティーショットは木に当たり木の下、前の木に当たり出ただけ、3打は7番アイアンでグリーン手前のバンカー、出ず、寄らずのダブルスコアー。6番ロングは3オン2パットのパー。7番ショートはワンオン3パットのボギー。8番ミドルは3オン2パットのボギー。9番ミドルは3オン1パットのパー。アウトは44。イン10番ミドルは3オン1パットのパー。11番ミドルは3オン2パットのボギー。12番ミドルは右ラフでグリーン狙えず4オン1パットのボギー。13番ショートは2オン2パットのボギー。14番ミドルは2オン1パットのバーディー。15番ショートは右奥バンカーに入れ2オン2パットのボギー。16番ロングは4オン2パットのボギー。17番ミドルは5オン2パットのトリプルボギー。18番ロングは4オン2パットのボギー。インは44。トータルグロス88でした。今日はシャンクが17番セカンドで1発出ました。

2021年3月23日、美山漁協、神崎川、釣行。

3月21日は雨の為、成魚放流に行くのをやめました。月曜日は雨後の風が出るため行かず、今日の天気を見たら風は1メーター程とのことで釣行しました。場所は片狩堰堤の下から始めました。いつもは小さいのですが今日は少し大きめでした。平均22cm位です。此処で11匹釣りました。下流に下りますがアタリがありません。下流の足元の少し深みのある場所で2匹を追加し場所移動しました。漁協前の淵から始めましたがアタリはありません。仕方なく場所移動して探しますが空きがありません。もう一度片狩りに戻り、下流で4匹を釣り今日はこれまで。
綺麗な型揃いのアマゴ15匹です。
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珍しく今日は半シラメは釣れませんでした。

2021年3月20日、馬瀬川上流、釣行。

馬瀬川上流漁協からメールが届き、3月19日金曜日に豊年橋に70キロ、成魚放流したとのこと。日曜日は美山漁協の放流日ですが天気予報は雨風が強く大荒れとのこと。では遠くなりますが馬瀬川に釣行しました。
水が冷たいので比較的流速の無い場所を選びました。最初に掛かってのは0.2のハリスが切れました。そんなに無理はしなかったのだが3年前に結んだ物なので劣化していたのかな?。この場所で4匹釣ったが後が続かないので場所移動しました。下流の下がったのではと思い釣り下がり、石裏で1匹掛かりましたが0.2のハリス切れでした。大岩の前で8匹出たが取り込めたのは4匹のみ、ハリス切れ2匹、大岩を回して弛みでバラシが2匹。仕方なく0.175のハリスを使うことに。上流の瀬が空いたので移動しました。瀬の中で6匹ゲット、ハリス切れ1匹。流れが急な場所では0.175では難しい。
矢張り馬瀬川のアマゴは大きい、小さくても20センチ、切れたのは手応えから25cmオーバーの感じがする。逃げた魚は大きい!。
本日の釣果はアマゴ12匹、半シラメ3匹の合計15匹でした。
釣ったアマゴは馬瀬川の水温が低いので黒くサビが出る。
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