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釣りの好きな爺のブログ
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「エサ」について
私は、雨後で川の水が濁っているときには、魚に見える様にミミズを使い、 普段はシーズンを通してエサにイクラを使います。 川虫を使うのは稀で、イクラで釣れない時に使うくらいです。 なぜ、イクラを使うのか? まあ、朝冷たい川に入り、川虫を捕るのが嫌で・・・・。 また気の向いた時に行くので準備が簡単かな。 私は、針にイクラを多いときに5粒、少なくとも2粒付けます。2,3回流したらエサを上げるとき強く引きエサを切って流します。撒き餌のつもりで・・・。 ...続きを見る

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2018/01/16 16:10
ハリスの交換
ハリスの交換 1.水中糸下部に付けられた「スイベル」の片方の穴にハリスに付いた針を通します。 2.ハリスの後方に結んだ「8の字チチワ」の中に針を通す。 3.針を引っ張れば「スイベル」にハリスと針が装着される。 4.「おもり」ガードの上から「おもり」を付ける。 ...続きを見る

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2018/01/16 16:03
釣り針の結び方
釣り針の結び方 基本は「外掛け結び」で結ぶ。 「外掛け結び」動画 https://youtu.be/yTt81r-gvL4 動画の補足 結ばない糸の端を固定すると結びやすい。 釣り針との結び目の糸が釣り針の内側から出るようにセットする。 二重にして巻いた最後に釣り針の軸を2回巻き、針先の輪に通すと切れにくくなる。 細糸を使うため、結び後半の輪に通す時、ピンセットを使うと作業しやすくなる。 ...続きを見る

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2018/01/16 16:00
「釣り針」と「ハリス」
「釣り針」と「ハリス」 私の使っている釣り針 ...続きを見る

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2018/01/16 15:55
水中糸について
水中糸について 川の流れは全部に水が一定に流れているのではなく、水面は早く、底面は緩く流れています。 目印糸のところで「水面を流れるゴミよりも遅く」と説明しました。 水中糸が太い事や「おもり」が軽いと水流の抵抗で流され、底近くの餌が流れより早く下流に引っ張られます。 この不自然なエサの流れを防ぐために水中糸はできるだけ細くすることが重要となります。 使用糸はフロロカーボン糸、0.25号、長さは150cm程度で良いと思います。(本流の水深の深い川や水深の深い淵で釣られる方は参考にしないでください。) 水... ...続きを見る

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2018/01/16 15:47
斜め下流からエサが浮き上がるまでA
斜め下流からエサが浮き上がるまでA 目印糸の状態は ...続きを見る

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2018/01/14 20:47
斜め下流からエサが浮き上がるまで@
斜め下流からエサが浮き上がるまで@ エサを追ってきた魚が釣れる重要な位置なので慎重に・・・・。 ...続きを見る

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2018/01/14 20:42
自分の上流斜め前から、正面、斜め下流まで
自分の上流斜め前から、正面、斜め下流まで 自分の正面を流す時には水面に対して直角になるように流します。 ...続きを見る

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2018/01/14 20:39
上流にエサを投入、自分の上流斜め前までA
上流にエサを投入、自分の上流斜め前までA 上流に振り込んだら、すぐに竿先を下流側に動かしながら竿を立て、目印糸を持ち上げます。水中糸についている水深調整用の目印を水面に出し、 ...続きを見る

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2018/01/14 20:24
上流にエサを投入、自分の上流斜め前まで@
上流にエサを投入、自分の上流斜め前まで@ エサを付けて川の上流に向かって投入。 図解 ...続きを見る

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2018/01/09 08:37
目印糸について
目印を4か所、色を互い違いに結んだ100cmの仕掛け、空中糸と上部を電車結びで結ぶ。下部は水中糸を結ぶ為に結びこぶを作る。 ...続きを見る

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2018/01/07 17:32
仕掛けの全体
竿先から、針まで1本の糸で結ぶ方が楽」と思われる方がいますが魚釣りにトラブルは付き物。 「魚に針を飲まれた」「ハリスが切れた」「川底の石に錘が引っ掛かった」「対岸の木に仕掛けが絡まった」「振り込むときに頭上の木に仕掛けが絡まった」など・・・など 如何に「トラブルを短時間で修正するか?」が釣果を上げる事に繋がります。最初から仕掛けを区切り、トラブルの頻度に合わせ、補修パーツを用意し、素早く取り換えることです。 ...続きを見る

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2018/01/03 20:16
竿について
おっと、仕掛けの前に大事なことを忘れていた。竿が無いと魚釣りになりませーん。 どんな竿がよいか? 昔は長短色々な竿を持っていましたが現在私の使っている竿を紹介します。 竿の長さは5メーター「小継ぎ」と7メーター「6.5mズーム」の2本を川幅によって使い分けています。 渓流は雨後の濁りが無いときは透明で底石が見えます。当然ながら、魚からも釣り人の姿が見える訳で、警戒心の強い魚から見られないように水辺から離れて釣る必要があります。その為、長い竿が有利ですが岸辺に生える木や草に糸が絡まりトラブ... ...続きを見る

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2018/01/02 17:05
「アマゴ」の話
何故「アマゴ」と呼ぶのか? 昔、釣り師匠の先輩から名前の由来を聞いた話では、なかなか釣れない魚なのだが雨の後は簡単に釣れるから雨後「アメゴ」これが訛って「アマゴ」だと・・・・・。 似通った魚で呼び名を 「ヤマメ」はパールマークだけで朱斑点の無い魚 「シラメ」はパールマークも無い魚、海に下って遡上すると       「サツキマス」となる。 ...続きを見る

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2018/01/02 09:26
渓流解禁 ?
渓流解禁 ? ご存知かわかりませんが渓流釣りは魚業協同組合が管理していますので勝手に釣ることはできません。私たち釣り人は、当然ながら、期間を守り、決められた料金を支払い、組合で決められた決め事を守らなければなりません。勿論ゴミの回収などマナーは言うまでもありません。 ...続きを見る

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2018/01/01 15:30
渓流解禁情報
渓流解禁情報 漁業協同組合から年賀状が届きました。 今年の渓流解禁日 馬瀬川上流は2月24日土曜日、解禁前日、昨年と同じ場所3か所に60キロ放流 3月31日(土)、4月7日(土)、4月14日(土)、4月21日(土)、4月28日(土)、成魚100キロ放流 武芸川は2月18日日曜日に解禁、その後の成魚放流は未定。 昨年の成果は150匹、今年の目標は180匹に設定しました。 ...続きを見る

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2018/01/01 13:09
はじめまして
★まずはご挨拶をどうぞ。 若い頃、冬には深い山に雪を掻き分け、猟犬を伴に猟銃を肩に掛け狩りに行き、春には渓流で天然の綺麗な魚体を追い求め、夏には清流で腰まで水に浸かり香り高い鮎を釣り、秋には海で色々な魚種を対象に魚釣りと年中殺生事に明け暮れましたが、今では(満70歳)1メーターほどの溝を飛び越せない年寄りです。 それでも、昔を懐かしみ足場の良い河原や釣り公園などで魚を釣って満足しています。 ...続きを見る

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2018/01/01 12:23

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